テストプレイ感想

ここでは実際にテストプレイした時に出た意見をまとめておきます。

  • 通行妨害用のタイルがあってもいい。
  • 切り札の効果でデメリットになるものも増やしたほうがいい。
  • マップの目的地は実際の東西南北を意識しつつ、近くなりすぎないようにしたい。
  • 切り札の効果も強力になりすぎないように調整。
  • マップはもう少し広いほうがいい。

京都ダンガンをプレイしてみて

ゲームの目的

六ケ所の名所を誰よりも早く巡る。

ゲームの流れ

  • 前準備で道路チップをすべて裏向きで山札をつくり、名所カード5枚と端っこカード 一枚、道路チップ2枚を手持ちとしてコマをスタートマス(京都駅)におく。
  • じゃんけんで一番の人から時計回りに手番を実行。
  • 一ターンに三回行動できる。(一回でも二回でもいい)
  1. 道路チップを置く
  2. コマを移動させる
  3. 道路チップを回転させる

以上の中から選んで行動をとる。重複して実行可能。
その後タイルを2枚になるように補充して次の人に手番を交代する

  • 目的地に着いたら手札にある名所カード、端っこカードを公開する。
  • ターンを重ねて一番早くすべての手札を公開したプレイヤーの勝ち。

感想
・前準備の段階でタイル90枚を裏向きにしておくのが少し面倒だった。
・自分の想像しているよりも時間もかからず楽しんでプレイすることができました。